西日本豪雨災害による復興支援 寄付金贈呈のご報告

2018.11.19
企業・CSR プレスリリース
	
西日本で発生した豪雨災害でお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。また、被災された皆さまに謹んでお見舞いを申し上げます。

株式会社ストライプインターナショナル(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:石川康晴)では、2018年7月11日~9月6日まで、全国約1,000店舗や当社公式ECサイトにて被災地の復興を支援する募金箱を設置しておりまし
た。お客様からお預かりした募金を下記の通り岡山県矢掛町に贈呈しましたので、ご報告いたします。
	
	
<贈呈概要>
贈呈日時:2018年11月16日(金)11:00~11:30
贈呈場所:岡山県 矢掛町役場2階 応接室
贈呈先	:岡山県 矢掛町町長 山野通彦
贈呈者	:株式会社ストライプインターナショナル 代表取締役社長 石川康晴
贈呈金額:4,000,000円

	
■寄付先・金額
矢掛町に贈呈させていただいた寄付金は、矢掛公立小学校、矢掛公立保育園に寄付されます。
その他、岡山市、倉敷市、広島県の各所に下記の通り、贈呈させていただきます。
	
	
■株式会社ストライプインターナショナル 代表取締役社長 石川 康晴 コメント
平成30年7月に発生した西日本豪雨災害から4ヶ月が過ぎました。日常生活を取り戻すのに時間がかかっている地域はまだ多くあります。豪雨災害で子どもたちの運動靴や野球のグローブも多く流されてしまったと聞いています。被災された方々、特に子どもたちの支援をしたいと思い、全国から集まった寄付金を小学校や保育園に贈呈させていただきました。被災した子どもたちの明るい未来のために、当社は今後も被災地に寄り添い、様々な復興支援に取り組んでまいります。