西日本豪雨(平成30年7月豪雨)による被災地の復興支援を開始 支援物資10,000点寄付、復興支援セール開始、全店舗に募金箱設置 ストライプ代表取締役社長の石川康晴が個人で1億円を寄付

2018.07.10
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【当社の募金箱設置について】
当社の募金箱が設置されているのは「当社店舗」「当社公式ECサイト(STRIPE CLUB)」「当社許諾先」です。
上記以外の募金活動と当社とは一切関係ございません。ご注意ください。
※当社許諾先には、当社より募金案内ツールをお送りしております
	
	
	
西日本で発生した豪雨災害でお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。また、被災された皆さまに謹んでお見舞いを申し上げます。

株式会社ストライプインターナショナル(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:石川康晴)は、岡山県に本社を置く企業として、被災地域の方々の救援や被災地の復興に役立てていただくために、支援物資として、紳士服、婦人服、子供服など当社商品10,000点を、岡山県倉敷市に寄付させていただきます。また、当社代表取締役社長の石川康晴が、個人で1億円を寄付することを決定いたしました。この寄付金は協議の上、適切な自治体や団体へ寄付を行います。

加えて、支援物資が届かない地域があることを考慮し、岡山県・広島県の全店舗にて7/11(水)~7/31(火)まで復興支援セールを行い、被災されて服を必要とされている方々にお役立ていただきたいと考えております。さらに当社の全国約1,000店舗にて、「西日本豪雨による被災地の復興支援」を呼びかける募金箱を設置します。募金の寄付先につきましても、協議の上、適切な自治体や団体に寄付を行います。

当社は、被災地が一日も早く復興されることを心より祈念申し上げます。


■株式会社ストライプインターナショナル 代表取締役社長 石川 康晴 コメント
この度の豪雨では、西日本に多くの被害がもたらされました。被害に遭われた皆様、ご家族の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。株式会社ストライプインターナショナルは1994年に岡山の地で生まれ、岡山に育ててもらい、今に至っています。今回の岡山での災害に際し、最も急がれる支援活動や、支援を一番必要とされている方々に、微力ながらできるだけ直接支援が届くよう想いを込め、今回の寄付を決意いたしました。この私たちの取り組みをきっかけに、被災したすべての地域において、企業や個人の支援活動が広がる事を切に願っております。
	
	
	
(2018年7月11日追記)	
※株式会社ストライプインターナショナルでは全国約1,000店舗で「西日本豪雨による被災地の復興支援」を呼びかける募金箱を設置しています。
インターネット上で募金したいという声を多くいただき、本日より当社ECサイト「ストライプクラブ」においても募金受付を行うことを決定しました。
1口500円から募金いただけます。募金受付期間:2018年7月11日~2018年7月31日
募金受付:https://stripe-club.com/info/?pi3=60467


	
	
※「各エリアの被害状況」及び「復興支援セールの実施店舗」の詳細については、PDFに記載しております。